接客業でモンスタークレーマーに悩む方必見!これで相手は黙ります!

メンタルヘルス、心の悩み、健康

美容、健康というのは、体の健康。

でも、現代を生きる私達には、「心の健康」「メンタルヘルス」というのも、ものすごく大事なのです。

そのほとんどの原因は、人間関係。仕事や学校、そして家族です。ほぼ強制的で、逃げられないからです。そんな悩みを解決して、みんなの役に立っていこうと思います^^

モンスタークレーマーの出現に悩む接客業を仕事とする人たち

今から15~20年前くらいでしょうか。日本社会もドンドンと変わって、
わがままな親、モンスターペアレンツ問題が起きて、学校関係者を悩ませました。

同じように、タチの悪いお客さんをモンスタークレーマーといいます。とにかく自分の思い通りにならないと、すぐ怒ります。家や会社では大人しくしているのにね。

客のときだけは、何を言っても良いなんて決まりやルール、法律が、どこにあるのでしょう?
逆に、やりすぎたら、営業妨害です。法律では、威力業務妨害といい、毎年、私の働くコンビニ業界でも逮捕者が出ています。全く恥ずかしい大人たちですよね。

「お客様は神様」という言葉が、独り歩きして、勝手に、自動的に、客が偉い=何をしてもいいということになっていますが、本当にそうでしょうか?
よく考えても見てください。お客様は、ただの人間です。しかも、立派な大人なんです。子供じゃないなら、人に迷惑をかけないようにするのが、普通じゃないでしょうか。迷惑かける大人もいますが、それはしっかりと法律が守ってくれます。つまり最悪、警察のお世話になるのです。つまり、自分たちが正しく仕事をしていれば、モンスタークレーマーなど、ただの迷惑な人にしか過ぎません。毅然とすることが、世の中のため、自分のためでもあると、僕は思いますよ!

モンスタークレーマーの決まり文句「店長出せ!」「責任者出せ!」「お前の名前、何ていうんだ?本社(上司)に連絡するから」

子供の告げ口と一緒で、おどしをかけてきますが、よく考えても見てください。日本は今、空前の人手不足社会。日本語もあまりできない外国人を使ってでも、店や会社は、何とか維持するのが精一杯なのです。なので、いちいち、モンスターたちの、わがままなど相手にしてられません。そこで、店長や責任者、本社本部などは、どう思うか・・・「適当に謝って、それで相手にしないようにしよう。それで終わり。逆に注意して、やめられたら困る。」
仕事のできる日本人部下に対してなら、なおさらです。

なので、モンスタークレーマーに対しては、こう対応しましょう。
「その事に関しましては、責任者(店長本部本社)に連絡させますので、お客様の、お名前と、お電話番号をお願いできないでしょうか。」

これで終わりです。なぜか、モンスタークレーマーたちは、名前や電話番号を聞かれると、「もういい!本社に連絡する!」などと言って、自分の名前を言うのを嫌がるのです。。はっきり言って、「え?」という気持ちになります。つまり、こちらの質問から逃げてしまうのです・・・・続きはこちら

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